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おしりたたかれてますがな(8)

おしりたたかれてますがな(1)
おしりたたかれてますがな(2)
おしりたたかれてますがな(3)
おしりたたかれてますがな(4)
おしりたたかれてますがな(5)
おしりたたかれてますがな(6)
おしりたたかれてますがな(7)


この旅行、いつ行ったんだっけ?

ふららの仕事が忙しくて、なかなかブログがかけなく

そしたら、ピヨがブログを書き始めてくれた。

ふららは、5月から9月まで、めずらしく仕事が少しだけ

忙しかったんだ。

そしたら、今、ピヨ、猛烈に忙しくなっちゃった。

と、いうことで続きをふらら書くね。



4日目、百名山である大雪山を登山するつもりだった。

梅雨がない、北海道だから遊びに来たんだけど

今年の天気は、本当にめちゃくちゃだったね。

北海道でも、雨、降るね w

今回、百名山2個を予定に入れてて

阿寒岳か大雪山、どちらかは5日間の中で登れると

思ってたのにな。

困ったもんだ。

大きなリュックに登山靴も用意したんだけど持ち帰り。

まぁ、ふららとピヨは、なんでも楽しめるタイプなので

次の楽しいことを考えた。

1日目もこの付近を移動したが、じっくり観光。

北海道らしい場所。

その場所は、「びえい」

(続)Pretty Princess のコモレイ も行ってたね。

ふららは、この二人を追いかけるように1週間後この場所に。

ぜるぶの丘
ケンとメリーの木
北西の丘展望台

コモレイと全く一緒のコースだ w 

次は北海道といえば、ラベンダー畑

ということで ファーム富田

あっ、これもコモレイと一緒↓
【旅のキロク】 ⑥薄紫色した“へそ”の町へ


うれしいね。

ブログ仲間と一緒の場所を追っかけてる。

ここでは、ふらのメロンを食べたり

ソフトクリーム食べたりしたよ。

この日、山登りしようとしてたからとっても早起き。

この付近の観光し終わったのにAM9:30

自分でも笑っちゃうね。

この日は、のんびりしようと決めたのでホテルへ移動。

この移動中、すごい霧で前が見えない箇所がいっぱいあったよ。

途中、道の駅に寄ったりしながら昼前には到着。

ホテルの周辺を散策したりした。

次の日、ゴルフをするので施設を下見に行ったりしてたんだ。

「明日、楽しみだね 」ワクワク

「1.5ラウンドできるよ」なんて、

ふたりでワクワクしながら話してたんだ。

周囲に何にもないので、リゾートホテルの敷地内で遊ぶことに。

新内池でカナディアンカヌー

インストラクターのお兄さんに乗り方を教えてもらって

その後は、勝手に池の中を二人で勝手にコギコギ。

ふららとピヨだけの貸切の池。

静かで、気持ちよかった。



リゾート地でのんびり、楽しいね。
色々楽しかった思い出がよみがえってくる。

おしりたたかれてますがな(9)
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ゾンビかと思った。

約一ヶ月前「ガンコオヤジのばかっ」って

いうブログを書いた。

書きっぱなしで、読んでくれていたひとは

どうなったのかと気になってるかもしれませんね。

救急車で運ばれて1週間は

もう、死んじゃうんじゃなかいと覚悟してた。

飛行機に乗って、おじさんの身内の人が

ICU室にお見舞いにきて

まったく反応のない、おじさんに魂で訴えた。

それでも、おじさんは寝てるだけだった。

1週間すぎて、家族が声をかけると

まぶたがピクピク動いているようだった。

本当に反応しているかわからないが

家族としては、それだけでも希望が持てた。

奥さんや子供たちは、おとうさんが死ぬと

いうことだけは、耐え難かった。

ベットで、寝てるだけでもいい。

息をしているだけでもいい。

どんな形でもいいから、生きて欲しかった。

それぐらい強い気持ちで、祈っていた。

その気持ちが通じたのか、

最新医療がすばらしいのか知らないが

だんだんと反応がでてきた。

意識がもうろうとしているので、

会話にならないが少し話すようにもなっていた。

声がかすれて、実際は何にも聞こえないんだけど。

ここまで、回復しただけでも家族としては

奇跡なのだ。

約1ヶ月、おじさんはICU室に入っていた。

おじさんの隣のベットの人は

だいたい3日くらいで。

次から次へと、左右にいる人たちは

一般病棟に移っていく。

ICU室に、こんなに長い間いるなんて

この病院ではないのだ。

生死をさまようような危険な状態だったんだろうね。

もう、だめだと思ってたおじさんが

入院して25日目位のときのお見舞いに行ったとき

まだICU室。

あらビックリ。

自分で、電動ベットをコントロールして

体を起こしているではないか。

ふららとしては、「ゾンビだぁ」と一発目に

おじさんにしゃべりかけた。

驚きながら、ジャンプした。

あーー、よかった。

あーーよかった。

本当によかった。

と、本当にジャンプしながらほっとした。

うれしい、涙がほろりと流れた。

ICU室に約1ヶ月いて、今では一般病棟に移動。

そして今では歩くリハビリもしている。

もう一度、簡単な手術をしなければならないが

ほぼ復活。

一般病棟に移動して、体は疲れやすいがお話はできる。

なので、約2時間ほどお話した。

入院した約20日間、寝ていたことはほとんど覚えてないんだって。

飛行機に乗ってお見舞いにきてくれた

自分の弟のことも 

ふららは、何度も病院に行っていたので

おじさんは、なんか来てくれてるっていう感じは

覚えてるって言ってた。

おじさんは、薬のせいか、長い間病院のベッドで

管につながれ、手も縛られていたので

幻覚か夢をたくさん見たんだって。

娘に子供がいないのに孫がいるやら、

パリに出張する予定だったなどと

そんな事実もないのに、看護士さんに説明してたんだって。

一般病棟に移動するころには、自分が幻覚をみて

変なことを言ってたということも理解してるので、

元のおじさんに戻ったよ。

このICU室にいた、幻覚のことは鮮明に覚えてるって。

そのなかで、奥さんがおじさんの手を握って

全然放さなくて、振りほどいても振りほどいても

掴むんだって。

そっちに、行っちゃダメって。

その奥さんは、女神様のように神々しく強い光を

出してたって。

ふららも、おじさんもそういう話は、信じないほうだけど

そういうこともあるのかななんて。

それが、生死の境目だったりするのかなって。

同じような危険な状態になったおばさんは、

お花畑が見えたっていってた。

きっと、三途の川ってあるのかもね。

そのときに、大切な人からの強い

パワー?念?祈り?のようなものが

最後の力でこの世に引き戻されるのかもね。

まぁ、ふららとしては

死んだと思った人が歩けるまでに復活したので

それは、ゾンビ。

おじさん、人に生かされた命、大切にしてね。

来週は、もう退院という噂もでています。

本当によかった。



心配してくれたかた、ありがとうございます。
普通に生活できるってすばらしいね。

第1.5回 ハイキングでルルル♪(4)

席に到着して、ビールで乾杯!!
(ふららはマンゴージュース)

山はいいねぇ。

楽しいねぇ。

そして、色々な話をした。

ここで、ステキングで知的なチテキングなQさんの登場

Qさんは、なんだかすごい大きなやさしい強いパワーを持っている。

ふららの言葉の引出しでは、うまく表現できない。

エモリンがメロメロになる理由がわかる。

Qさんは、とても穏やかな口調で色々質問してくれて

ふららのことを聞き出してくれる。

ヘラヘラしているふららは、うまく伝えることができないが

自分自身でも聞いてもらいたいと思ってることを

Qさんが手を差し伸べてくれて、聞いてくれる。

うまくふららが人に伝えられないことをひっぱりだしてくれる。

ふららは、この4人でいる空間がとても心地よかった。

ピヨも自分の中に溜まっていてうまく伝えられない部分を

Qさんとエモリンに聞いてもらってほっとしたと思う。

また、一緒にお話したいって言ってたし。

あれ、エモリンが出てこないって。

そうそう、ステキなエモリンもQさまが出てくると

Qさまの横で静かにうなづいて、存在がうすくなちゃうのだ。

あれ、エモリンいた?

それぐらい、エモリンのQさんは、ステキなのだ。

Qさんは、どうやら「ふらら」という生物?動物?子供?に

興味をもって色々質問するもんだから、エモリンが妬いちゃってた。

エモリン、きゃわいい。

口、とんがらせて。

キャハハハハ。

Qさんは、ピヨとふららにとてもフレンドリーに接してくれた。

だから、とても心地の良い時間をすごせたよ。

エモリンのことも、Qさんのことも色々お話を聞かせてもらった。

そして、ふららとピヨのことも聞いてもらった。

まだまだ、いっぱいお話したかった。

でも、時間がきたのでおしまい。

最後に二人とハグしてお別れ

Qさまにピヨは、長い時間ハグしてもらい

横で口をとんがらせてるエモリン。

それを見て笑ってるふらら。

楽しかったなぁ。

楽しいから、ふららはずっとピョンピョン跳ねてた。

また、一緒に遊んでね ルルル♪





タイトルが第1.5回ってことは、第2回は近づいてるよ。
もうちょっと待っててね。

第1.5回 ハイキングでルルル♪(1)へもどるかたはどうぞ

第1.5回 ハイキングでルルル♪(3)

最初の40分くらいは、この前みんなで一緒に行ったコース

今回は、エモリンとQさんが考えてくれたコース。

Qさんは、久しぶりのハイキングで心配なので

練習にこのハイキングが計画さてていた。

ふららとピヨは、この山にたぶん10回以上登っている。

今年にいたっては、もう3回目だ。

この山に来る理由としては、ちょっと山を久しぶりに登るには

とても近いということで手ごろな山。

そして、この近くにお友達がいるので会いに行くついでに

何度も来てる山なのだ。

まぁ、行き当たりばったりな適当なふたり。

この山に何度も来てるが、実は何にも知らない。

それに比べてエモリンとQさんはすごい。

色々調べてくれてなんでも知っているのだ。

この前とは、違うコースが行きたいということなので

3号コースを選択。

ふららとピヨは、このコースをはじめて通った。

道は細いが、ガヤガヤしてなくてとっても静か。

次回、登るときは気に入ったのでこちらのコースにを使おう。

なんて良い道なんだとピヨと喜んでいたら、

「キャーコワイコワイ」と後ろから声が聞こえる。

????

女の子がキャーキャー言ってる???

あれれ、エモリンだ。

道が細くて、柵もないので足を踏み外すと

転落してコロコロと転がってしまいそうな場所。

どうやら怖かったらしい。

ふららとピヨとしては、自然がいっぱいで

とても良いコースだったよ。

目指す場所は、頂上もなんだけど

「なめこ汁」のある茶屋

色々調べてくれる二人は頼もしい。

この場所にも初めてきたよ。

この部分は、エモリンが詳しく書いてくれるので省略。

帰りのコースもまた違う場所。

この場所も全然来たことがなかった。

尾根コースで何個も橋をわたり自然がいっぱいで

とてもよい場所だったよ。

いつもより長いコースで楽しかった。

良い運動になった。

無事に下山でき、達成感とともに4人の絆ができた。

山には不思議なパワーがあるね。

仲良くなっちゃったら、飲みに行っちゃうでしょ。

ということで新宿へgo!!

ふららとピヨは、移動中の電車にゆられてずっと寝ていた。

ふららは、首をガクンガクンしながら、右や左に大揺れ

していたと思われる。

元気に睡眠をとったふららとピヨは、元気100倍!!

新宿の街に到着したのは、16:45

17:00の開店前なので、居酒屋がなかなか見つからない。

色々なキャッチにつかまりながらも

鼻をクンクンきかせて歩き回り

17:00前に開店していて、ビール半額の店を発見。

中に入ると大正解。

良かった良かった。



Qさん、ステキングなのでまだまだ続く

第1.5回 ハイキングでルルル♪(4)

第1.5回 ハイキングでルルル♪(2)

ハイキングの当日

朝、6:00の目覚ましが鳴る。

さすがに、ピヨは目覚めない。

疲れてるからね。

お休みの日のふららは違う。

ピヨに起こされなくても起きれちゃうのだ。

ご飯も無事に炊き上がっていたので、

おにぎりを三種類を4つニギニギする。

お疲れのピヨがしばらくすると目覚めた。

しばらくして、ピヨに声をかける。

帰ってきた深夜、大ハリキリで

「玉子焼きつくるぅ」ってはりきってた。

ピヨは、有言実行なので眠い目をこすりながら

作ってくれた。

昨日とは違って、空は快晴!!

ピヨがニコニコ。

ルンルン、ハイキング!!

二人、ニコニコしながら、大慌てで用意をする。

ふららの用意した服をピヨが試着して

ファッションチェック。

待ち合わせ駅に15分前に到着できるように無事に出発。

でも、途中の電車で車両点検の関係で

出発が遅れたり、途中停車したりとなかなか電車が進まない。

そんな感じだったが、早めの出発だったので待ち合わせ時間には

なんとか間に合いそうだった。

そして、山へ向かう最後の電車に駆け込んで乗り込んだ。

何も考えず乗り込んだのが各駅で、色々な電車に次から次へと

抜かされていた。

結局、電車を何度か乗り換えて5分送れて

待ち合わせ場所にやっと到着した。

ふららと違って、エモリンのブログは知的な感じ。

チテキングである。

なんだか、頭のよさそうなステキな文章でステキング。

ひらがなだらけのふららと正反対なブログ。

それだけで、近づきがたい感じ。

そのエモリンを超えるQさんに会えるということなので

ふららは、とっても楽しみな反面、ちょっとびびっていた。

ブログを読まないピヨは、エモリンとその彼女さんとハイキングに

一緒に行けることをとっても楽しみにしていた。

駅に到着して改札を出るとエモリンが大きく手を振って

待っててくれた。

あっ、エモリンだ。

エモリンに挨拶して、そしてドキドキ Qさんに挨拶。

挨拶すると、Qさんは手を差し出してくれて握手して挨拶。

う~ん、初対面の人に握手で挨拶。

なんだかカッケーー。

あっというまに、心をつかまれた。

ピヨも言ってたよ。

ふららは、Qさんにあっというまに心をゆるし

緊張することなくありのままの自分でいれたよ。

青い空の中、ハイキング出発!!

本当に、この日の気候は最高。

とっても気持ちがいい。



なんだか長くなりそうなので

第1.5回 ハイキングでルルル♪(3)へ続く

第1.5回 ハイキングでルルル♪(1)

10日前に、メールが届いた。

誰かな?

エモリンだ。

何だろう、そろそろ秋で運動するには良い感じ。

ハイキングの季節だ。

第2回目の打ち合わせかなと思った。

それは、まだ後のお話。

エモリンの彼女のQさんと、

「○○山へ行くんだけど一緒に行きませんか?」と

いうお誘いメールだった。

ふららは、大喜び。

「行く行く、一緒に行く行く」

あっ、でも、ピヨ お仕事がとっても大変なことになってる。

メールをもらったときピヨは、仕事の出口が見えず渦の中。

まったく予定がわからない。

休日も連休も、お仕事。

でも、行きたいので「オッケーです」と返事した。

オッケーと言ったもののピヨの仕事は

ギリギリまで、本当に参加できるかハラハラドキドキだった。

そんなことで、エモリンとQさんには

きちんと返事できたのは、出発の前日で

ヤキモキさせてしまった。

ハイキングの日は、本当は土曜日だったんだけど

週間天気予報で雨100%

雨だったら、中止ということになっていた。

いつも大忙しのQさんが奇跡的に日曜日に変更してもオッケー。

天気も朝から夕方までは、晴れ。

ピヨは、土曜日お休みするために、調整していたのだが

日曜日に変更となるとまた、仕事の調整ができるか

本当にわからないというまたヤキモキ。

ピヨもハイキングは、とっても楽しみにしていたので

何が何でも参加すると言う気持ちで一生懸命がんばってたよ。

ふららは、今回の参加にあたって最後まで

ヒヤヒヤだった。

本当の最後のヒヤヒヤは

日曜日の朝、ハイキングで早起きするというのに

土曜日の夜はピヨはお友達と飲み会。

これは、最初から決まっていたので、エモリンも知ってる。

ピヨは、24:00になってもカエルコールがない。

この日、ピヨが飲みにいってる場所は

家から遥か遠く。

終電の時間が微妙になってきた。

普段使用しない電車からの帰宅。

無事に帰ってくるか不安不安。

本当に疲れてるし、仕事でストレスもたっぷり

たまっていたので、電車の中で寝ちゃって

とんでもない他県へ行ってしまってるかもとも思った。

落ち着かないので、ピーチクとついったーでつぶやいた。

AM1:00にやっとピヨから、ごきげんに連絡。

「ごめんね、いま最寄り駅に到着したよ」って。

あーーー、よかった。

ニコニコ戻ってきたピヨ。

明日は、ハイキング!!

とヨタヨタしながら意気込んでる。

ちゃんと、お風呂に入ってピヨいい子いい子。

でも、AM1:30・・・・・

意気込みは、一丁前で「山に行くならオニギリ」

と言って布団に入りスヤスヤと眠りはじめた。

ふららは、そんな言葉を聞いたので

とりあえず、炊飯器にお米をセット。

ふららが寝たのはAM2:00

あっ、そうそうふららとピヨの土曜日の行動を

ブログを読んでる人に言ってなかったね。

土曜日の朝は、なかなか行けないゴルフレッスンを90分。

その後、ふららはピヨを会社まで車で送る。

ピヨは、日曜日に出社する予定だったので土曜日にお仕事。

ふららは、頼まれ物をデパートに寄って品物購入。

ふららは、そのまま用事があったので車で直行して

帰ってきたのは22:00

本当は、もう少し早く帰ってくるつもりだったけど

色々あっておそくなっちゃった。

それから、ピヨとふららの山登りの準備。

山靴出したり、リュックだしたり、

洋服、靴下、備品も色々用意終了。

ピヨは、仕事が終わってから飲み会。

と、いうような土曜日でした。


ピヨ、仕事忙しいなら家で寝てればいいじゃない。

朝から、夕方まで寝てればいいじゃない。

DVD見て、のんびりすればいいんじゃない。

たぶん、誰もが思うだろう。

ピヨも思ってる。

でも、それ以上に脳の切替をして

いっぱい遊んで、体が疲れるほうがよっぽどいい。

そんな考えのピヨ。

そういう考えのピヨだから、大好きなんだな。

ピヨがニコニコできるなら、ふらら、なんでも頑張っちゃう。

ふららの時間が空いてるなら、

ピヨの送り迎えもよろこんでぇ~

あれっ、話がずれちゃったけど

ふららとピヨは、遊ぶことに一生懸命なのね。



では、楽しみにしていたハイキングへ続く・・・

第1.5回 ハイキングでルルル♪(2)

梅雨明け、夏いNe!!(6)

梅雨明け、夏いNe!!(1)
梅雨明け、夏いNe!!(2)
梅雨明け、夏いNe!!(3)
梅雨明け、夏いNe!!(4)
梅雨明け、夏いNe!!(5)

もう、秋だけど夏の思い出の続きです。


湘南のGちゃんと一緒に飲んだ後は

教えてもらったスパへ。

ふららは、これだけでは終わらないのだ。

せっかく、湘南に来たなら、海でしょ。

海といったら、伊豆でしょ。

ってなかんじで翌日は海に向かうのです。

ピヨは、お酒を飲んでGちゃんと飲んだのでごきげん。

ご機嫌なピヨと一緒に体を洗って

おおきなお風呂にじゃぽん。

うーーーーん、気持ちいい。

お風呂の後は、仮眠室で睡眠。

ピヨは、スヤスヤ。

数時間仮眠したあとは、ネムネムのピヨを車にのせて

ふららは、ピヨを乗せ深夜のドライブ。

夏の伊豆は、深夜でも車がたくさん走っている。

この海に潜ると、竜宮城が広がるのだ。

太陽が出始めると、ふららは眠くなりピヨに運転を交代してもらった。

途中、渋滞になりながらも到着。

駐車場にとめて、海がキラキラしてる。

ふららが向かう場所は、秘密の場所。

あんまり、有名ではない。

この場所は、お魚いっぱい、透明度もばっちり。

ここは、竜宮城なのだ。

スノーケリングして、プカプカ浮かびながら移動し、

たまに深く潜って魚と同じ目線。

とってもたのしい。

海の中は、ピヨと二人きりの静寂な世界。

これが、またなんともいえずいいんだよね。

今年は、北海道に行ったので

沖縄には行けなかったんだよね。

この場所は、沖縄の海に似ている。

秘密の場所があってよかった。

今年の夏らしい、夏はこの2日間だったな。

この2日間、shinハニと鎌倉で遊び、

ひさしぶりにGちゃんと食事して

そして、宿泊場所も確保せずに、

次の日、伊豆でスノーケリング。

実に、たのしい夏休み。

来年の夏は、どこにいってるんだろう。



梅雨明けて、長い夏も終わり、今日は寒いね。
秋だね。
鍋の季節だね。

ぴーちく

三連休の前日、ぴーちく(びーちくではありません)

ツイッターでぴーちくとつぶやいておりました。

なげきのぴーちく↓

ワーーイワーーイ三連休!!! 
って喜んでたら、さっき電話があってピヨが土日出勤
ガーーーーーーンど・ど・ど・ど・どないしよ。
いったい何してすごしたらいいんだぁ・・・・・・・エーーンエーーン。
パニック・・・・ 
へるぷみーーー 
ピヨが一番かわいそうなんだけど・・・・
あーーーー最悪だぁ
7:24 PM Sep 17th webから


その一時間半後にコバヤシもピーチクしてた。

ふららは、ピヨとお出かけしてもどってパソコンをひらいて

ぴーちくをみるとコバヤシの予定が空いてるっぽい。

時計の針が日付をこえて、声をかけるとオッケーが。

ってなことで、飲み会決定。

ピヨが休日出勤なので、車で送ってピヨ宅に帰って
 
しばらくすると、たーみーからメールが届いた。

ってなことで、たーみーも参加。

コバヤシ、たーみー、ピヨ、ふららで飲むことに。

たーみーは、人懐っこくて年も近いので

なんだかすぐに仲良くなっていた。

コバヤシは、何度もあってるのだが

いったいどんなの子なのかつかめない。

だから、お話したかったんだ。

四人で色々話して楽しかったな。

コバヤシのお話も聞けたのでうれしかった。

あっ、たーみーが80%しゃべってたけど w

途中でたーみーの彼女のいくらちゃんと写メールを

送信しあったり電話で参加したりもしたね。

こんどは、いくらちゃんも一緒に飲もうね。

18時頃に集合して、一軒目を追い出され

二軒目に移動して終電まで飲んでたんだ。

楽しい時間をどうもありがとう。

ぴーちくってすばらしい。

ふららは、ノリで生活しているので

今日、集まれる人が集まるって感じが好き。

また、ふららが遊んでほしそうなオーラで

ぴーちくしてたら、遊んでね。



たーみー、お土産の大きなまんまるぷくぷくのみたらし団子
ありがとう。とってもおいしかった。
とってもおいしかったので、串に3つささっている
お仕事頑張ってるピヨの団子を一つ、食べちゃいました。
2つ残ってるので、ピヨゆるしてね。

梅雨明け、夏いNe!!(5)

梅雨明け、夏いNe!!(1)
梅雨明け、夏いNe!!(2)
梅雨明け、夏いNe!!(3)
梅雨明け、夏いNe!!(4)


鎌倉の後も書いてみるね。

江ノ島のホームでお別れして、ふららとピヨは

湘南の友達Gちゃんに会うことに。

Gちゃんは、一番最初に就職した仲間。

ピヨのの後輩でもあり、ふららの先輩だ。

ここの職場は、なんだか女の子はみんな仲が良く

上下関係のない感じだったんだよね。

だから、Gちゃんのことをまったく先輩とは思っていない。

まぁ、仕事してたときは、ちょっとは思ってたけど。

部署も違ったのでお友達って感じ。

一緒に映画みたり、お泊りに行ったりしてたな。

Gちゃんが湘南に引越して、遠くなりそれでも会いに

行ってたんだけど、最近4年ほど会ってなかった。

年をかさねると、4年も過ぎてるのにて

あんまり長く感じなかったりもする。コワっ

ふららとピヨはスタバーで涼んで待っていた。

時間になると、Gちゃんがやってきた。

ひさしぶりーーーーー!!

あいかわらず、細い。変わってないね。

店も特に決めてなかったので駅前を散策して入る。

さすが、海が近い。

魚料理がどれもおいしい。

昔の話や、最近の話しを色々とする。

なんて、楽しいんだ。

ずっと、ケラケラ笑って素敵な時間。

ピヨとまた湘南に遊びに来るよ。

今度は、泊りに行くね。

5時間ほど、飲み食いしてお別れ。

ふららの夏は、この後からなのだ。

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